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鬼ごっこ総研とは

鬼ごっこを活用することによって生まれる
多様な効果効能や価値を調査研究する専門機関である。

鬼ごっこは、1300年前より日本で伝わってきている大切な伝統文化の一つである。
そして、幼少期には誰もが一度は親しんだことがある、世代や性別、地域、国境、文化を超えて共有することができる遊びであり、多様なものをつなぐ架け橋となることができるポテンシャルを持っている数少ないものとなっている。

そんな「鬼ごっこ」を、幅広い視野で多様な研究領域を調査研究することを通じて、鬼ごっこというものに携わる多くの方々へ、良識のある情報やデータを届けることで、さらに鬼ごっこが後世へと継承、発展させていくことができるようにしていくために鬼ごっこ総合研究所が設立された。

運営には、鬼ごっこに関する専門機関である一般社団法人鬼ごっこ協会が携わることで、様々な現場で直接的又は間接的に生きていくことを研究し、それを実践するための機関でありたいと考えている。

日本をはじめ、世界中の地域、社会へ貢献することができる鬼ごっこ専門の調査研究機関として、我々は高い志と理念を持って活動をしていく。


鬼ごっこの更なる価値向上に貢献する。
過去から現在、そして未来へ。

鬼ごっこの持っている価値は多様である。
鬼ごっこが1300年前という昔から続いてきている多様な価値を継承し、そして現在の社会に鬼ごっこが貢献している多様な価値を発展させ、更にはこれからの未来へ向けての鬼ごっこを活用することによる多様な価値を創造し、社会全体の発展に貢献していく。